非課税保有限度額の上限を計算するときは、時価ではなく、投資額で行います。従って、時価が1,800万円(うち成長投資枠の上限は1,200... 詳細表示
年間投資上限額(つみたて投資枠120万円、成長投資枠240万円)について、その年未使用の非課税枠があった場合、翌年の年間投資上限額は、年間投資上...
未使用の非課税枠は、翌年への繰越しはできず、年間投資上限額(つみたて投資枠120万円、成長投資枠240万円)を超える額になることはあり... 詳細表示
新しいNISAを利用したいです。旧NISAで保有している商品は売却が必要ですか。
2023年までにNISA口座でお買付けされた商品は購入時から5年間非課税での保有が可能です。 また5年を待たずに売却することも可... 詳細表示
お取引きの際の取引報告書・取引残高報告書の他、以下のお知らせを原則、年1回(12月末基準で作成)お送りいたします。 特定累積投資勘定... 詳細表示
課税口座(特定口座・一般口座)で保有している上場株式や公募株式投資信託などを、NISA口座に移すことはできますか?
NISA口座は原則、新規投資のみが対象であり、現在お持ちの上場株式や公募株式投資信託などを移管することはできません。 詳細表示
現在、つみたて投資枠の範囲内で投資をしています。成長投資枠も一緒に投資できますか。
「成長投資枠」は240万円、「つみたて投資枠」は120万円まで併用して投資可能です。2つの投資枠を合計した年間の投資上限額は360万円です。 詳細表示
各年投資枠の上限は、360万円(つみたて投資枠120万円、成長投資240万円)です。また、非課税保有限度額は1,800万円(うち成長投... 詳細表示
他銀行や他証券会社で新しいNISA口座を持っています。三菱UFJモルガン・スタンレー証券でもNISA口座を持つことはできますか。
できません。 全ての金融機関を通じて、NISAは1人に1口座のみの開設となります。 また、金融機関の変更により、複... 詳細表示
いつでも売却できます。 売却した場合、非課税保有限度額は翌年以降に再利用可能となります。ただし、年間投資上限額を超えて再利用すること... 詳細表示
つみたて投資枠と成長投資枠を別々の金融機関で利用することはできますか?
つみたて投資枠と成長投資枠を別々の金融機関で利用することはできません。 一つの金融機関でご利用いただくことになります。 詳細表示
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