原則、確定申告は不要です。 ただし、例えば、証券会社2社で取引きをしていて、一方は「源泉徴収ありの特定口座」で100万円の損失、もう... 詳細表示
課税口座(特定口座・一般口座)で保有している上場株式や公募株式投資信託などを、NISA口座に移すことはできますか?
NISA口座は原則、新規投資のみが対象であり、現在お持ちの上場株式や公募株式投資信託などを移管することはできません。 詳細表示
他銀行や他証券会社で新しいNISA口座を持っています。三菱UFJモルガン・スタンレー証券でもNISA口座を持つことはできますか。
できません。 全ての金融機関を通じて、NISAは1人に1口座のみの開設となります。 また、金融機関の変更により、複... 詳細表示
外国所得税の現地での徴収につきましては、現地法および条約等に従います(詳細はお取引店にお問合わせください)。 国内では、現地源泉税控... 詳細表示
成長投資枠の投資対象商品は上場株式・投資信託等、つみたて投資枠の投資対象商品は一定の投資信託になります。 詳しくは当社のNISA対象... 詳細表示
各年投資枠の上限は、360万円(つみたて投資枠120万円、成長投資240万円)です。また、非課税保有限度額は1,800万円(うち成長投... 詳細表示
NISAを今まで一度も開設したことがない、もしくは開設期間が2017年まで(第一勘定期間のみ)である場合、証券総合口座の開設申込と合わ... 詳細表示
現在、つみたて投資枠の範囲内で投資をしています。成長投資枠も一緒に投資できますか。
「成長投資枠」は240万円、「つみたて投資枠」は120万円まで併用して投資可能です。2つの投資枠を合計した年間の投資上限額は360万円です。 詳細表示
つみたて投資枠と成長投資枠を別々の金融機関で利用することはできますか?
つみたて投資枠と成長投資枠を別々の金融機関で利用することはできません。 一つの金融機関でご利用いただくことになります。 詳細表示
2023年末までに買付けたNISA預りが非課税期間5年を経過したらどうなるのですか。
非課税期間の5年を終了する年の12月最終営業日の終値で課税口座(特定口座・一般口座)に払い出されます。 詳細表示
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